iphoneチャレンジライフハック

ブログを引っ越しました。 新しい記事を更新していますので、ぜひ一度ご覧ください。 Lifehackuma.com

2012年08月18日

Clip to Evernote ウルトラマン世代もエヴァ世代も胸アツ!! 特撮博物館行ってきた

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突発的に巨神兵の特撮映像が見たくなり、
現在開催中の東京都現代美術館「特撮博物館」に行ってきましたよ。

特撮博物館はエヴァンゲリオンの監督庵野秀明さんが館長をしている、
昭和・平成の特撮技術の 展示品を集めた博物館です。

目玉は風の谷のナウシカの巨神兵が主役の特撮短編映画「巨神兵東京に現る」です。
この映画に出てくる巨神兵は実写用にデザインされていて、
いい意味で親しみが湧きづらいというか禍々しい容姿をしています。

その他昭和の特撮「円谷プロ」の作品の展示や特撮には欠かせないミニチュアの町を自由に撮影できるスポットが用意されていたりなど、マニアじゃなくても楽しめる展示になっていました。
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我々は普通完成された映像をあるものとして観ているわけですが、
実際の戦闘機やミニチュアを見てみると細かい工夫やテクニックが随所に見られて
感心というか感動すら覚えますよ。


昭和の時代の模型は木彫りだったり、
メカゴジラの目があきらかに自転車の反射ミラーだろこれ!!ってものだったり。

ゴジラやガメラ、破壊された東京タワーの細かさ。
怪獣に破壊されるビルの壊れ方まで緻密に考え抜いて組んでるところなんて知っちゃうと
今後の特撮の見方が少し変わりそう。

さてさて、注目していた『 巨神兵東京に現る』のブースに着きました。
ちょうど終わったところだったので次回上演まで椅子に座って待ちます。
監督は樋口真嗣監督。
エヴァンゲリオンの碇シンジの名前の由来にもなっている人物だそうです!!
知らなかった!!

樋口監督の作品は一番最近だと「MM9 」という作品を見てます。

上映開始。最初に画面に飛び込んでくるのは水色の画面にトトロのスタジオジブリ。
これジブリ作品なんですねぇ。
巨神兵使って宮崎監督の名前出してるんだから当たり前なんだけど。

そしてストーリーが始まりますが、声が綾波!!
林原めぐみさんの声聞くとエヴァンゲリオンとリンクしちゃいますねぇ。

題名通り東京の街並みが実写とミニチュアで表現されています。
よくよく見ると人は紙人形だったり犬もぬいぐるみだったり、
あえて昭和のテイストを使って表現しているのかなって部分が興味深い。
そういう古めかしくも愛嬌のある技法を使いながら、
迫力のある、すさまじい映像が10分にわたり上映されました。

かなり濃い10分間だったなぁ。
ナウシカでは火の七日間 で世界を滅ぼした巨神兵が今度は東京に来ちゃう。
そこらへんの兵器としての凄まじさと巨神兵がそこにいることの絶望感みたいなのが
わかりやすい感じで映像になってるんで深く考えることなく映像を楽しめました。
これはもう一度見たいなぁ。

そしてもう一つの見どころが地価の展示スペースにミニチュアの町が再現されていて
写真撮影が自由にできるようになってます。
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みんな一眼レフとか持ってたんでこれ目当ての人も多いのかな?
突発的に行ったのでカメラは持っていたんですが35mm換算75mmレンズだったので
画が狭くなっちゃって、思ったように撮れませんでしたが、
もったいないので色々撮ってみました。
事前に調べとけばほかのレンズも持ってけたのに無念。
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ミニチュアの町に戦車や破壊されたビル、中心にはぐにゃりと曲がった東京タワー。
空にはヘリコプター、地上には戦車。
特撮の醍醐味のミニチュア撮影を自分で体験できるというのは子供だけじゃなく
大人も夢中になりますね。
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端っこのほうには記念撮影スポット?があって、
住宅の一部屋から巨人が覗き込むというような写真が撮れる
面白スポットもあったりして。 

物販コーナーも充実していて博物館限定巨神兵フィギュアなんかも売られていて
端から端まで館長の特撮愛とサービスが感じられる良いイベントでした。
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記念に1個フィギュア買ってみましたけど、思いのほかいい出来だったので
コンプしとけばよかったと後悔。 
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10月8日まで開催しているので少しでも興味のある方はぜひ足を運んでみてください。

館長庵野秀明 特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技









タグ:カメラ
posted by くま at 18:15 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(2) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月15日

Clip to Evernote 富山ブラック初体験!! 麺屋いろは 池袋

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外出先で上司が美味いからというので「麺家いろは」に行ってきました。

場所は池袋の東武百貨店12階のレストラン街。
ここは富山ブラックで有名なお店だそうで。
富山ブラックというのは富山県のほうのご当地ラーメンで
醤油ベースのスープがかなり黒い色をしていることからこのネーミングになったようで
塩気が強めでご飯と一緒に食べるのが特徴のようです。

なので「ねこまんま」なんてめずらしいメニューもあったりして
独特なラーメン屋さんになってます。

ご飯の友のラーメンというと徳島ラーメンなんかを思い出します。
確かにラーメンライスってうまいんだよねぇ。
炭水化物ダブルであまり体には良くないだろうけど、
良くないものほど美味いってありますよね。

というわけで富山ブラックラーメンとねこまんまを注文。

注文するとすぐにサラダが出てきました。
ラーメン屋でサラダなんてめずらしい。
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出てきたラーメンは名前通りかなりスープが黒い!!
器が赤いってのもあるんですがより黒々しい色してますね。
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どんだけ味が濃いんだよと不安になりましたが、
実際飲んでみるとそうでもない。
魚系のだしと醤油のブレンドで塩辛さも控えめなのか飲みやすい。
むしろ後を引くような味になっています。
ネットで調べると富山ブラックは煮干し系のものは入れないっぽいので
ここのオリジナルなんでしょうか。
本場のも試してみたくなりますな。

麺はオーソドックスな中太ストレート麺。
スープと絡みもよくて程よい弾力もあり、するする口の中に入っていきます。
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チャーシューはそこそこ厚めでほろほろしてるし、
メンマも味がしみてて美味いです。

そしてねこまんま。普通東京でねこまんまというと鰹節なんですが、
富山バージョンは岩のりとゴマでした。
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ここにブラックスープをたっぷり流し込んでしめ。
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まぁ、不味いわけないよね。
岩のりの磯の風味と煮干し系のスープも当然合う。
さらさらっと食べて、ごちそうさま。

富山ブラックというジャンルのラーメンは初めてでしたが
自分には相性が良さそう。

また来たいなと思ったのですが8月31日で閉店だそうで。
知り合ったばかりなのにもうフラれたみたいな気分です。
食べたい人はお急ぎあれ。

※ローソンに行ったらカップラーメンでも富山ブラック発見しました。
posted by くま at 16:14 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月09日

Clip to Evernote メニュー豊富でどれも美味い!! 龍祥軒 芝公園

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芝公園商店街には中華屋さんが多くお店を構えています。
有名なところだと「綿徳」などがありますが、
商店街をさらに進んだところにある中華屋「龍祥軒」に行ってきました。

メニューも店構えも町の中華屋さんって感じで親しみやすいというか入りやすい雰囲気。
お昼時には店頭でお弁当なんかも売っています。

店内は2階までありますが、ランチは12時過ぎると人が並び始めます。

今回は台湾ラーメン&半チャーハンセット 800円

台湾ラーメンは名古屋発祥の辛いラーメンのことでもやしやひき肉なんかがのってます。
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麺は普通麺。つやつやしていていかにも美味そうな感じ。
こういう辛いラーメンはスープとほどほどの絡みを味わえる麺がうれしいです。
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半チャーハンも美味い!!
こういう町の中華屋さんでランチにセットで出てくるチャーハンって
炒めたものをいちいち出すのが手間なんで炊飯器とかで保温したものを出してくる
店がたまにあったりするんで、要注意なんですが、
このお店はしっかり注文してから調理しているので熱々です。
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なにがどうすごいというわけではないですが、
全体のバランスもいいですし、普段使いできて、
美味いなと思えるお店って結構貴重なんですよね。



関連ランキング:中華料理 | 芝公園駅浜松町駅大門駅


posted by くま at 11:44 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月08日

Clip to Evernote ユネスコ世界遺産の金色堂を見てきたひとり旅 平泉 毛越寺〜中尊寺

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盛岡で中学の同窓会を無事に済ませ、
メタボリックな体型へ成長を遂げた同級生が思いのほか少ないのに
驚愕した有意義な時間の後、
この後はどうすっかなぁと駅前のサウナの休憩室で
地元ローカルのニュースをみながら考えてました。

せっかく新幹線使ってはるばる岩手までやってきたので
元を取る気まんまん、仙台寄って牛タンを食らうか、
宇都宮で降りて餃子食い尽くすか。
どこへ行こうとも食い物発信の脳みそにいい加減別れを告げたいのです。
次の同窓会はぜひとも「変わりすぎて誰だかわからない」などと、
そんなの自分が一番よくわかっているようなことを言われたくないのです。
痩せねば。

てことで食欲は盛岡じゃじゃ麺で完結させまして、
腹ではなく目を肥やそうと思い立ったわけです。
となると帰りの道中に寄り道しやすい平泉の世界遺産、
金色堂なんてスポットがあるじゃないですか!

盛岡で元祖じゃじゃ麺を食わずしてどうする!! 白龍カワトク分店 盛岡: iphoneチャレンジライフハック



一ノ関なら新幹線途中で降りれば行けるし、そのあとの電車も
2駅程度。非常に行きやすいのであります。

一ノ関までは非常にスムーズに到着し、
そのままローカル線に。
ところがここで一時間近く待つことに。
まぁ待つのも旅だよね。
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ボタン式の乗降なんて久々に見たな。
高校生のころは市内に行く電車に乗るのに1時間くらいは余裕で、
友達とくっちゃべってればあっという間だったけど、
一人旅で1時間はきついです。
電男でもないのに暇なので電車を撮ってみたり
売店で買った南部せんべいを貪り食ったり。
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そんなこんなで平泉まで。
この時すでに時間は15時。

駅前にはレンタサイクルなんかもあり、
観光スポットは意外に狭い範囲にあることを知る。
でも、方向音痴だしぃ〜暑いし〜・・・
おとなしく周遊バスへ。
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まずは毛越寺へ。
お寺さんですが、浄土庭園がきれいなんだとか。
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植えられた木の年季の入りようや、池の周りの景色は
なかなかのもの。曇りじゃなければもっと緑が鮮やかに
撮れたのかなぁ。
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咲いてる花も東京じゃみかけないようなやたらでかい百合とか、
そういえば藤原泰衡の首桶から見つかったという800年前の中尊寺ハスもちょうど見ごろだったのか
大きな花を咲かせていました。
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中尊寺ハス




奥の細道で有名な松尾芭蕉の呼んだ句の碑もありました。
限定された場所に色んな景色を盛り込んだ箱庭的な楽しさがある場所でした。
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早々に毛越寺参りを済ませたところで本命の中尊寺へ。
またバスで向かいます。

なんかちょっとした山登りをすることになるらしく。
メタボも長年やってますと体力なんてないですから、
少しでも温存しとかないとね。

月見坂から出発し、数百年は経とうかという木々の山道を黙々と
登っていきます。
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途中途中には武蔵坊弁慶を祭ったお堂や目にいいお堂など
山の中に小さな社やお堂があります。
霊山って感じなんですかねぇ。
高尾山こないだ登ったけど非常に雰囲気が近い。
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しばらく山を登っていくと金色堂への案内が出てきた!!
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チケットを買うと国宝展示のスペースと金色堂の両方が見れるそうで、
まずは国宝を見てみました。讃衡蔵という展示室になってます。
中には螺鈿細工のものや仏像、金色堂の模型などが展示されています。
何がどうすごいとか細かいことはわかりませんが、
仏像なんかは年季と迫力が違うのはわかります。

螺鈿細工なんかも装飾のやたら細かいこと。
職人芸ってやつですが日本人のこういう気質って
こんな大昔から根っこは変わらないんだねぇ。

いよいよ金色堂へ。
前を歩く関西弁の観光客に混じりながら
金色堂へ向かいます。
残念ながら撮影禁止なのでリンク貼っときます。



金色堂 | 関山 中尊寺




外からは全く見えない金色堂に徐々にテンションアップなのか山道を
登ってきたせいなのかは不明ですが心臓が動悸してきた〜〜!!

そして金色堂とご対面!!
正面に如来像、柱には夜行貝の螺鈿がちりばめられ、
屋根以外はすべて金で覆われています。
藤原1〜4代(3代まではご遺体、4代は首級)が安置されているそう。

初めて世界文化遺産というものを目の当たりにしましたが
確かにすごい。
お堂っていうより完全に大きな美術品といういでたち。
こんなものがその昔どういう風にこの山の中であったのか
想像もつかないけど、よくよく見ると相当ポップだよなぁ。
螺鈿といい金といい派手だけど崇高な雰囲気で。
こんなデザイン現代人には想像もつかないだろうし。

しばし鑑賞の後、来た道を早歩きで降りました。

平泉はこの他、観自在王院跡、無量光院跡、金鶏山などなど
見るべき世界遺産群があるわけです。
この後は何を見ようかなぁなんてことを考えながら
バス停に向かうと、もうバスがない・・・。

16時半ぐらいで巡回バスの運行が終わっちゃってるというハプニング。
MAPで現在地確認すると歩けなくもなさそうなので
平泉駅までとぼとぼ歩いて帰ることに。
あぁ・・・無計画のあだがこんなところで。
結局回れたのは2か所だけというなんとも中途半端な結果でしたが
それでも金色堂はしっかり見たので良いかなぁと自分に言い聞かせて、
平泉を後にしたのでした。
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平泉ではかなり歩いたのでちょっと体重減ってた。

おまけ
平泉駅で見たチラシ。
こんなとこにも萌えキャラですか。
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タグ:旅行記
posted by くま at 12:33 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月07日

Clip to Evernote ラフにフレンチしてきたよ サン・マルタン 神楽坂

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以前、神楽坂の本多横町を歩いているときに
おしゃれな外国の男性がオープンカフェで本を読みながら
すんごい優雅に鶏肉のローストとポテトを食べてるのを見ました。
それがすごい自然な感じでかっこよかった。 


そのオープンテラスがあるお店が「サン・マルタン」。
フランス料理のお店のようで、そこに行ってきましたよ。 

外装も青と白でフランスっぽさもでてますね。
神楽坂というとフランス料理の激戦区ですが、
オープンテラスでゆるそ~な感じで食わせてくれる店って
実はそんなに多くないような気がします。

この日は猛暑でとてもテラスは無理なんで店内で食事することに。

以前見た光景をまねて若鶏のローストとフレンチポテトを注文。
ついでに暑いんで白ワインも注文。
ランチは1050円で鶏料理以外にも魚料理やアラカルトもありました。
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ちょっと心配だったのが鶏とポテトだけで大食らいを控えているとはいえ
満腹になるのかということ。

この心配事は杞憂でした。
若鶏は結構大きくてジューシー。
外側の香ばしくて、中は柔らかくて食べやすい。
大きさもそこそこ。
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付け添えのフレンチポテトは山盛り。
コンソメの風味としっかりと歯ごたえのある触感で
食いでがあります。

テーブルに出された2種類のマスタード(粒マスタード、粒なしマスタード)
がアクセントになって飽きることもありません。
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さらにフランスパンも出してくれるので、
おなか一杯になります。

個人的にはかなり気に入りました。
もう少し涼しくなったら一人でふらっと行ってみようかな。 




関連ランキング:フレンチ | 飯田橋駅牛込神楽坂駅神楽坂駅

posted by くま at 13:53 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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